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★パット・マルティーノ”Solo Transcription "Draw Me Down"


★パット・マルティーノのCD ”Nightwings"(May 27,1994 NY録音) からの曲、”Draw Me Down"のパットのソロです(^O^)/
★パット・マルティーノ得意のフレーズが全編に渡って"炸裂”していますが、ソロ部分のコードもモーダルな感じでコード・チェンジも少なく、パットのフレーズ研究には最適かもしれません(^o^)/
パットの若い頃からの演奏を知っている、あの”ジョージ・ベンソン”も、あるインタビューでパットの事を”彼はバッド・キャット”だ、と称えています・・・(ジャズメンへの褒め言葉)



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2010..30 音楽 comment0  trackback(-)

★アダム・ロジャース”ファンク・フュージョン・ソロ”


★アダム・ロジャースがビル・エバンス(T.sax)グループでのプレイで,かなり使い込んだフェンダー・テレキャスターを使用してファンクなソロをとっています、メインで使用のギブソン・335とは音色を変えてエフェクターもかけて、弦も細めのゲージに替えているようですが、プレイ内容はそれほど意識しては変えていないように思われますが、楽器その他のセッティングを替えることで、ファンク・フュージョン・ジャズ的な曲と4ビート系ジャズとを、分けてプレイしているようです(^o^)/
2010..19 音楽 comment0  trackback(-)

★アダム・ロジャース” アンビリーヴァブル!ギター・ ソロ ”


★注目のギタリスト、アダム・ロジャースが”マイケル・ブレッカー・カルッテット”のメンバーとして
ロンドンの Ronnie Scott'sクラブ に”2000年1月15日”出演したときの演奏です。
ブレッカーの良き共演者であったパット・メセニーをも感じさせるフレージングやその他、色々なのギタリストの
影響を感じます。使用楽器はファンクな物には”テレキャスター”、コンテンポラリーなジャズには
”ギブソン335”を使用しているようです。奏法的にもベンソンを”白っぽくした”ようなピッキング・スタイルで、早いフレーズもよどみなく弾ききるテクニックは”ポスト”メセニーを窺う、新世代ジャズ・ギタリスト最右翼ではないでしょうか
2010..11 音楽 comment1  trackback(-)

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。マイ・ジャズ・ギター・ライフです。一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです (#^o^#)/・・・(埼玉県 在住)

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